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新しい家族

小雨降る夜、うちのダンナが子猫を拾ってきました。
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まだほんの赤ちゃん。近くに母猫のいる気配もなく、消え入るような鳴き声、震えながらとぼとぼ歩く姿に “お持ち帰り” を決意したのだとか。

しばらくはミルクにも赤ちゃん猫用のご飯にも興味を示さず、上手く育ってくれるのか心配しましたが、程なく慣れて、食欲も旺盛になってきました。